【保活】激戦といわれる横浜市都筑区、平成28年(2016年)4月入園・認可保育所に承諾でました!

こんにちは、かきつばた@okmtaymです。本日、横浜市から認可保育所の承諾がきました。第3希望まで記入し、第3位の保育園です。来年以降に申し込む人のために、流れを順を追って説明します!


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児童福祉法上の名称は【保育所】が正しいらしいのですが、【保育園】の方が呼びやすいので、ここでは保育園と書きたいと思います。

我が子の状況

2015年4月、息子が0歳6か月の時に横浜市都筑区に転入。→ 平成28年(2016年)4月 1歳児入園を希望しました。ちなみに横浜市の中でも都筑区は保育園激戦区とのことです。

保育園申し込みの流れ(来年の参考にどうぞ)

保育園で表記する年齢はその年の4月1日時点で何歳か? です。年度途中で入園させたい場合、この点を気をつけて下さい。

平成28年度(2016年)4月入園は、窓口申込締め切りが平成27年11月20日

0歳児で入園希望の場合、区役所の窓口まで行くのも大変でしょうから、郵送もオススメ。

ただし郵送の締め切りは11月5日、11日(区によって違います)と、かなり早いので注意して下さい。当日消印有効です。

▼郵送の締め切りは区によって違いあり!
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都筑区の平成28年4月 一次選考の募集人数一覧

0歳児入園が最も有利なのは間違いないですが、都筑区は転出入が多い区なので諦めずに出してみましょう。
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1月28日 「支援給付支給認定証」と「支給認定決定通知書」が届く

この時点ではまだ保育園に入園できると決まったわけではなく、入園できることになった場合の納税額から算出した保育料が書かれていました。

1月30日 保育園の結果が届く

「施設・事業利用調整結果通知書【保育】」という書類に、入園を許可された保育園の名称や入園説明会の日時が書かれた書類が送られてきました。

まとめ

わが家は0歳6か月の段階で横浜に転入、1歳入園を目指した保活をしました。
区役所は味方なので、担当の方に何でも相談しましょう! 電話よりも窓口で直接顔を見て話すのがカギです! 行けば邪険にはされませんので。

大雨でも雪でも通わせやすい園を調べ、見学をして気に行った園を第3希望まで記入し、最終的には希望第3位の園に滑り込むことができました。

第1希望の横浜市立の園は、一時保育や離乳食講座、園庭開放でお世話になり、どの先生も朗らかで熱心で熱望していたのですが、第3希望でも認可保育園に入れることになったのでとても満足しています。

転勤族の人は、引越しの際に市や区の保育園状況だけでなく、最寄り駅の保育園の空き状況を調べることも超重要ですね!

4月からはますます仕事も一生懸命やろうと思います! さっそく保育園グッズを準備しなくては。先輩ママブロガーのまなしばさん記事を参考に揃えていきます。まなしばさんの講演を受けた時に記事はこちら → まなしばさんの講演「はじめての在宅ワーク講座~ブログ編~」に行ってきた。

以上、横浜在住のかきつばたnote@ayameがお届けしました!




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