一時保育をうまく活用して、リフレッシュしよう。今日はお母さん、数時間やすみましょ!

一時保育に預けてママもリフレッシュしませんか?

保育園によって条件はさまざまですが、調べてみる価値はありますよ。

受け入れ可能な子どもの年齢は、園によってさまざま

横浜市の一例です。

  • 生後57日~就学前
  • 6か月~就学前
  • 1歳児~就学前
  • 2歳児~就学前

保育園によって受け入れ条件が違うものの、認可保育所、認可外保育所、横浜保育室などで一時保育の利用が可能です。

満員で予約できなかったら、電話で聞いてみよう

多くの場合、保育園に電話で予約すると思います。

その時に満席で予約できなかった場合、対応してくれた人に「コツ」を聞いてみましょう。聞かないと教えてくれません。

2014~2015年、わが子が都筑区の認可保育園で一時保育をお願いしていた時は、予約開始日の午前中に、一か月分の枠ほぼ全てが埋まる状況でした。(現在の状況はわかりませんので、ご確認下さい。)

他の方がキャンセルして、たまたま空いていれば予約できますが、ほぼ無理という状況でした。

横浜市都筑区の方向けですが、区役所の資料ページ(PDF)です。
http://www.city.yokohama.lg.jp/kodomo/shien/p06-07.pdf

リフレッシュ保育を上手に利用して、ママをちょっと休もう!

お願いする時は、「リフレッシュ保育をお願いします」これだけ。

美容院に行ってもいいし、習い事やカフェでお茶してもかまいません。

罪悪感をもつ必要はありません。制度を上手に活用しましょう。

【昨日の1日1新】
・「新潟の新」
新潟県産新ブランド米「新之助」の米粉を使用した、お米サブレ。食べてばっかりですが美味しかった!