在宅フリーランスの手帳のいま。合わなくなったらいつ変えてもいいと思います。

最近は在宅での仕事が増えてきましたので、今まで使っていた手帳(バーチカルもあるので重い)が少し合わなくなってきました。そのため、手帳を新しく購入しました。

在宅であれば、スケジュールはグーグルカレンダーで確認することが可能です。
そのため、紙の手帳でスケジュールを細かく管理する必要がなくなってきました。
全体を俯瞰するという意味で、マンスリーカレンダーが自分には必要。

というわけで、今日は在宅フリーランスが手帳を買い換えたというお話です。

手帳はライフスタイルで合わなくなることがある

合わないならすぐ買い替えた方がいいと考えています。
合わない手帳を我慢するストレスを感じるのは時間の無駄というもの。

在宅フリーランスの手帳

今回購入した手帳は、マンスリー+ライトガントチャートというものです。

マンスリーページは1日が上下に分かれていて、仕事とプライベート、予定と実績など、使い分けが可能です。

私は上がアポイント(外出の予定、なるべく変えたくないもの)、下が自分がやることを書いています。

この手帳の特徴でもある「ライトガント」
ガントチャートとして使ってもいいですし、基礎体温などの体調管理メモ、毎日したいことのチェックリスト(できた〇、できなかった×)としても使えます。
私はこの欄をランニングやトレーニングのチェック表として使うことにしました。

下半分は方眼メモになっていますので、足りない項目を増やすことも可能です。

メモページもついています。

手帳の使い方って、万人にあう方法ないんですよね。
あなただけの使いやすい手帳、使いやすい予定管理方法を見つけてください。

はいはいの赤ちゃんだったころは、紙手帳なんて書く時間がありませんでした。(ペンを奪われ口に入れ、手帳をめくって破られ、笑)
そんな時はスマホで予定を管理するのが一番いいですね。
あなたに合った使い方を探ってください。